得票数次第では不信任
市長選挙が明日投開票日を向かえます。本当に盛り上がらない選挙、「選挙やってんの」「誰が出ているの」こんな市民の声を聞きます。過去最低の投票率になるのは間違いない。あの人は自分大好きは人間だが、もう市民には飽きられている。自民党も他に人材がいないのか?このままだと何も知らない市民が被害者になる、もっと私たちが頑張らないと・・・

市長選挙が明日投開票日を向かえます。本当に盛り上がらない選挙、「選挙やってんの」「誰が出ているの」こんな市民の声を聞きます。過去最低の投票率になるのは間違いない。あの人は自分大好きは人間だが、もう市民には飽きられている。自民党も他に人材がいないのか?このままだと何も知らない市民が被害者になる、もっと私たちが頑張らないと・・・
父の松本安弘が皇居で天皇陛下より叙勲を受けます。13年前には藍綬褒章、本日は旭日小綬章を受けることになりました。皆様にお世話になり川口市議2期8年、埼玉県議5期20年務めることができ、その功績を認めて頂き叙勲の栄に属すことができたと思います。これからも健康で家族そろって社会貢献に努めてまいります。
特養さくらの里にあるソメイヨシノにも春がやって来ました。ここの数日の暖かさで、桜の花芽も膨らんでいましたが、あっという間に咲き始めました。来週は利用者の皆さんとお花見を計画しています。さくらの里の桜は、ワシントンのポトマック河畔にある桜の兄弟に当たります。日本から米国への桜寄贈は,タフト大統領夫人,紀行作家シドモア女史,アドレナリンやタカジアスターゼで有名な高峰譲吉博士,尾崎行雄東京市長をはじめ多くの方の尽力により実現しました。1909年、尾崎行雄東京市長は日米親善を祈念し,桜を米国に寄贈しましたが、これには害虫がついていたことが発覚し、現地で全て焼却処分になりました。1912年、再度贈られた約3,000本の桜、無事米国に到着し、同年3月27日にタフト大統領夫人と珍田大使夫人によってワシントンDCのポトマック河畔に植樹されました。桜寄贈、植樹は、日米友好関係の一層の発展を心から願った多くの個人、団体の尽力によって実現しました。私の祖父や曾祖父がこの桜づくりに携わり、その兄弟に当たる桜の木は大切にさくらの里で生きています。